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CreateSprite(spritename) returns Sprite 編集

画面左下にスプライトを作成

Spriteオブジェクト 編集

  • sprite.isactive (readonly) - スプライトが削除されている場合はtrue そうでなければfalse
  • sprite.x - 画面左下からスプライトの中心点/アンカー(デフォは中心)までの横位置を取得 もし親が設定されている場合は相対的な位置を取得
  • sprite.y - 画面左下からスプライトの中心点/アンカー(デフォは中心)までの縦位置を取得 もし親が設定されている場合は相対的な位置を取得
  • sprite.xscale - 横のスケール(大きさ) 2.0で2倍 0.5で半分
  • sprite.yscale - 縦のスケール(大きさ) 2.0で2倍 0.5で半分
  • sprite.width (readonly) - スプライトの幅 スプライトを入れ替えるまでは変更されることがない
  • sprite.height (readonly) - スプライトの高さ スプライトを入れ替えるまでは変更されることがない
  • sprite.color - スプライトの色を取得、設定できる {r, g, b}で設定 数値は0.0~1.0 元の色が黒の場合は色の変更はされない また白色であればここの数値で色を制御できる
  • sprite.alpha - アルファ値(透明度)を取得、設定できる 数値は0~1
  • sprite.rotation - スプライトの回転を取得、設定できる 0~360で設定 ちなみに365は5と同じ
  • sprite.Set("new_sprite") - スプライトを変更できる スケールや回転は保持される
  • sprite.SetParent(other_sprite_object) - スプライトの親を設定する 設定すると親のスプライトに沿って移動するようになる
  • sprite.SetPivot(x, y) - スプライトの拡大やスケールの中心点を変更する (0, 0)でスプライトの左下 (1, 1)で右上 0~1の範囲外も指定可能
  • sprite.SetAnchor(x, y) - スプライトのアンカーポイントを変更する 親のスプライトサイズを変更する場合は特定の端に付けるようにしてください x/yは0~1
  • sprite.MoveTo(x, y) - 横、縦位置を設定するのと同じ 同時に設定できる
  • sprite.MoveToAbs(x, y) - 親の設定に関係なくスプライトを画面左下から移動させる
  • sprite.Scale(xscale, yscale) - 横、縦のスケールを設定するのと同じ 同時に設定できる
  • sprite.SetAnimation(sprite_table) - 30FPSでフレーム毎にスプライトを切り替えてアニメーションを行う 例:sprite.SetAnimation({"sans_head1", "sans_head2", "sans_head3"})
  • sprite.SetAnimation(sprite_table, time_per_frame) - フレーム間の独自に時間を指定してアニメーションさせる time_per_frameが1の場合は次のスプライトに変更するのに1秒かかる
  • sprite.StopAnimation() - アニメーションを停止させる 停止後は元のスプライト、もしくは最後にSprite.Set()を使用した時のスプライトが表示される
  • sprite.SendToTop() - スプライトを一番上に表示させる レイヤの一番上に移動させるようなもの これを使ったスプライトに子の設定がされている場合は内部的に並べ替えることが可能 ただし、このファンクション関係なく子のスプライトは常に親の上に表示される
  • sprite.SendToBottom() - スプライトを一番下に表示させる 子の表示関係は上記と同様
  • sprite.Remove() - スプライトを削除する この後にisactive以外を使うとエラーが発生するので注意

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